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移住者インタビューについて(第1回)

担当 : むらづくり推進課 / 掲載日 : 2020/07/20

今回から移住者インタビューを不定期で掲載していきます。
記念すべき第1回は、現役の地域おこし協力隊「上野勝志さん」にお話を伺いました。


上野勝志(1)




○まず、簡単にプロフィールを教えて下さい。
  現在の年齢は30代で、出身地は広島県になります。

○移住前は何をされていましたか、また現在は何をされていますか。
  移住前は地元でアルバイトをしていました。
  現在は地域おこし協力隊として給食に使用する野菜の栽培など農業関係の業務を行っています。

○大川村に移住して何年ですか。
  3年目になります。

○大川村を知ったきっかけは何でしたか。
  JOINという移住関係のホームページを見て知りました。


○移住前の大川村の印象はどうでしたか。
  最初に来たときは、人がいない!? 周りを見れば、山・川・ダム・空!!といった感じでした。

○実際、移住してみての大川村の印象はどうですか。
  個性豊かなおっちゃんやおばちゃん、若者もいる。そして、人と自然が共に暮らしています。

○大川村に移住して良かったことはありますか。
  アマゴ・ウナギ・猪・鹿、地元で育てられた野菜や獲られた肉・魚が味わえることですね。

○今後の目標などはありますか。
  村外からの人の流れの場となる、簡易宿泊所の営業を目指しています。

○最後に、これから大川村に移住を希望する方々に対して、一言お願いします。
  身近に感じたいのはコンビニやスーパーマーケットより「人や自然」、そんな人が向いていると思います。


上野勝志(2)



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