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大川村の環境について

担当 : むらづくり推進課 / 掲載日 : 2020/04/01

大川村



 大川村は四国山地のほぼ中央部、高知県の北部に位置し、高知市より北に70km、標高350〜750mで高知県内でも比較的低温な地帯です。
 古くから黒毛和牛の飼育が盛んで、平成20年度からは「土佐はちきん地鶏」の生産に力を入れています。
 村の活性化の拠点として白滝鉱山跡に「自然王国白滝の里」があり、特色ある事業として全国から多くの子供たちを受け入れている「ふるさと留学制度」があります。


人口

 377人(令和2年3月末現在)

面積

95.27km2

学校環境

保育園・幼稚園:1

小学校:1

中学校:1

高等学校:0

大学・各種専門学校:0

医療環境

診療所:1

一般病院:0

(うち救急病院:0)

小児科:0

産科:0

歯科:0

眼科:0

耳鼻科:0

情報通信環境

無線BB(ほぼ全域)、光(中心部の一部)

 



担当課
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むらづくり推進課
〒781-3703 高知県土佐郡大川村小松27-1

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